すごく久しぶりにニューヨークに行ったら、インド系のプレゼンスが高まっているのを感じた



リタイアを機に、数十年ぶりにニューヨークを再訪した。


とても久しぶりのニューヨークで感じたのは

「インド系のプレゼンスが増しているな」ということ。


かつて存在感を発揮していた中国系を凌駕しているのでは?と感じるほど。


目にする人々の大きな割合がインド人、

聡明そうな美男美女のインド人カップル、

インド人と白人黒人のカップル

インド人家族、と、インド人だらけ。



考えたら、米国を代表するテック企業のGoogle、Microsoft、Adobeの社長もインド系。

ハリス大統領候補も、母親がインド人。


このことが何を意味するのか。


ニューヨークの街を眺めていると、人種構成の割合は、まるで世界市場に占める各国市場の時価総額の増減と連動しているのでは?と思えてくる。


勢力を増すインド、沈む中国。


ちなみに昔は、ニューヨークのあちこちで日本語が聞こえてきたものだけど、今や日本人にはめったにすれ違わないですね。。

日本人駐在員も、日本人観光客も、かなり減っていそう。。😰


この円安だしね😱

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